東ヨーロッパ

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【写真を撮ってきました】ドゥブロヴニクで、あの黒猫と!

クロアチアを代表する観光地、「アドリア海の真珠」と讃えられるドゥブロヴニク。日本では、ジブリ映画「魔女の宅急便」や「紅の豚」を彷彿とさせる町並で知られていますよね。 筆者もついにファン心理に負け、例の黒猫マスコットと写真を撮ってきてしまいました…!今回は、そういう雰囲気の写真が取れる場所をいくつかご紹介します。

ドゥブロヴニク・カード 2019 年版 最新情報

クロアチアを代表する観光地、「アドリア海の真珠」と讃えられるドゥブロヴニク。ジブリ映画の世界のような、紺碧の海にオレンジ屋根、石造りの町並は一生に一度は訪れたい絶景です。 今回は、そんなドゥブロヴニク観光の強い味方、ドゥブロヴニク・カードの 2019 年最新情報をご紹介します!

冬限定!ドゥブロヴニク 観光局主催、無料の旧市街ウォーキングツアー

シーズンによって観光客数が激しく増減するドゥブロヴニク。冬は観光客もアトラクションも激減…。 これを少しでも盛り上げるため、太っ腹なことに、ドゥブロヴニク観光局、旧市街ウォーキングツアーを冬限定で無料提供中! 今回は、ぜひ利用したいこのドゥブロヴニク旧市街無料ツアー、2018 〜 2019 冬の情報をご紹介します。

【レビュー】Above5 ルーフトップレストラン: Above5 Rooftop Restaurant(旧市街)

ドゥブロヴニク旧市街を訪れて、せっかくだから城壁も回ってみたいけど、時間が…!そんな時、おすすめなのがこちらの Above5(アバヴ ファイヴ)ルーフトップレストラン。Above 5、「5 より上」という名前の通り、5 階建ての建物の屋根の上にあるテラス席は眺望抜群。 すぐ近くにある城壁も、場所によってはほぼ同じくらいの高さ。急ぎ足の観光中、ちょっと一息つくには最高のスポットです。もちろん、夕暮れ時や気持ちのいい朝の朝食などにもおすすめ。今回はそんな Above5 ルーフトップレストランをご紹介します。

【おすすめ】ドゥブロヴニクの新名所!? ラブストーリー博物館

2018 年…。ドゥブロヴニク旧市街、城壁のすぐ外側に、新しい博物館が生まれました。 その名も「ラブストーリー博物館」! ザグレブの「失恋博物館」と正反対のコンセプトで、ドゥブロヴニクの「ラブストーリー博物館」はラブ全開! とっても可愛くて心が暖まる 場所なので、全力でおすすめします!

アート in ドゥブロヴニク vol.1: 気軽に立ち寄れる!旧市街のアトリエ

中世には独立した都市国家だったドゥブロヴニク。小国ながら、地の利を活かした陸上・海上の貿易で莫大な富を得、文化面でも、中世にはバルカン半島のルネサンスの牽引役となったユニークな歴史を持っています。 そんな歴史のせいか、ドゥブロヴニクは今でもアート愛にあふれる街。今回は、地元出身の画家さん達のアトリエをご紹介します!

クロアチア コルチュラ島の白ワイン、ワインアワードで初の金賞受賞!

数あるワインコンテストの中でも、世界最大かつ最も権威あるものとされるデキャンタ・ワールド・ワイン・アワード(Decanter World Wine Awards)。クロアチアからも毎年多くのワインが出品される中、今年は初めて、コルチュラ島のワインも金賞獲得! 今回は、これを記念し、コルチュラ島のワインをご紹介します。

【実体験レビュー】マルヴァシヤ・ワイン・バー(Malvasija Wine Bar)- ドゥブロヴニク旧市街

ドゥブロヴニクのあるダルマチア地方は、クロアチア有数のワイン産地の一つ。その最大の特徴は、クロアチア固有のブドウで作られた、貴重なワインが多いこと! 小規模生産が主流のダルマチア地方は、クロアチアで初めて EU の原産地名称保護対象となったプレミアムワインを始め、知られざる美味しいワインの宝庫。地元でないとなかなか味わえない固有種ワインなど、旅行の際にはぜひその味わいを堪能したいところ。今回は、そんなワイン愛好家におすすめのワインバー、ドゥブロヴニク旧市街内の「マルヴァシヤ・ワイン・バー」をご紹介します!

【レビュー】リニューアルオープン!ヒルトン・インペリアル・ドゥブロヴニク: Hotel Hilton Imperial

ドゥブロヴニクの近代ツーリズム発祥の地とも言われるインペリアル・ホテルを前身とする、由緒あるヒルトン・インペリアル・ドゥブロヴニク。2018 年 4 月、数ヶ月に及ぶリノベーションを終えてリニューアルオープンしました! 今回、早速宿泊してきましたので、改めて宿泊体験レビューをご紹介します。

ソべ、アパルトマン、ヴィラ etc: 民泊先進国クロアチアで民泊を体験する

クロアチアは、430 万人ほどの人口に対し、年間、なんと人口の 4 倍近い 1660 万人もの観光客が訪れる観光大国。もちろん、宿泊場所の確保、ルールの整備は国家政策レベルの重要課題です。 そんなクロアチアはヨーロッパ屈指の民泊先進国。民泊に関する法律も早くから整備され、今ではホテルと並んで、重要な宿泊設備として、GDP の 20% に迫る観光業を支えています。今回は、そんなクロアチアの…

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