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【おすすめ】ドゥブロヴニクの新名所!? ラブストーリー博物館

2018 年…。ドゥブロヴニク旧市街、城壁のすぐ外側に、新しい博物館が生まれました。 その名も「ラブストーリー博物館」! ザグレブの「失恋博物館」と正反対のコンセプトで、ドゥブロヴニクの「ラブストーリー博物館」はラブ全開! とっても可愛くて心が暖まる 場所なので、全力でおすすめします!

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ドゥブロヴニクを中心に、周辺地域の観光スポットをご紹介。記事の目次をこちらに作成します。 ()マークがあるところはドゥブロヴニク・カード対象施設です。 ドゥブロヴニク旧市街 【歴史的建造物】 オノフリオの噴水 ラザレティ(検疫所): Lazareti スポンザ宮殿: Sponza Palace 時計台: The Clock Tower 【博物館・美術館】 旧総督邸/歴史文化博物館: Rector’s Palace () 海洋博物館: Maritime Museum in Fort St John () 民俗学博物館: Ethnographic Museum in the Rupe/Holes granary () レヴェリン要塞考古学常設展示: Archaeological exhibitions in Revelin Fort () ドゥブロヴニク自然史博物館: Dubrovnik Natural History Museum () マリン・ドルジッチの家: House of Marin Drzic () ゴルニ・ウガオ・タワー: Gornji […]

​ ドミニコ会修道院: Dominican Monastery & Museum

ドミニコ会修道院はプロチェ門近くにあり、その外見は教会、修道院というよりは城壁と一体化した要塞のよう。無機質で硬質な印象があり、素朴で柔らかさのあるドゥブロヴニク旧市街の中で、すこし異質な空間となっています。 この記事では、そんなユニークなドミニコ会修道院についてご紹介します。

ドゥブロヴニク自然史博物館: Dubrovnik Natural History Museum

ドゥブロヴニクの旧市街、路地の奥にひっそりと隠れている自然史博物館。ドゥブロヴニク・カードで入場できるこの博物館、「博物館」を期待して見にいくと、おそらくその期待は裏切られることになるでしょう。 ドゥブロヴニクにはいくつか、よくわからない公共施設があるのですが、ここは間違いなくその一つ。今回は、個人的にはマリン・ドゥルジッチの家に続く謎施設と思う、ドゥブロヴニク自然史博物館についてご紹介します。

ドゥブロヴニク旧市街: マリン・ドゥルジッチの家

中世において、独立国家として、卓越した外交力と莫大な富を武器に、驚異的な文化的・政治・経済的発展を遂げたドゥブロヴニク共和国。 クロアチアが誇る詩人/劇作家、マリン・ドゥルジッチが活躍したのも、まさにこの時代。今回は、このマリン・ドゥルジッチを記念して作られた博物館、「マリン・ドゥルジッチの家」をご紹介します。

​ 民俗学博物館 / 旧穀物庫: Rupe Ethnographic Museum / Granary

真ん中の凹んだ谷のような形のドゥブロヴニク旧市街。小高くなった海側の斜面に、ひときわ大きな建物があります。これがドゥブロヴニクの民俗学博物館。もともとは穀物庫として利用されていたため、当時の貯蔵庫跡なども見ることができます。 今回は、伝統的な衣装や工芸品、日常生活で使われていた道具などに加え、幾多の籠城戦を勝ち抜いた中世の都市の叡智も垣間見ることのできる、ドゥブロヴニクの民俗学博物館をご紹介します。

​ 海洋博物館: Maritime Museum in Fort St John

海洋貿易の要所に位置し、中世には、商業や外交で類まれな成功を納めた独立国家として発展してきたドゥブロヴニク。小国ながら、周辺の大国を相手に、数百年の間したたかに生き延びたユニークな歴史をもっています。 そんなドゥブロヴニクの成功を支えたのが海洋貿易による潤沢な資金。今回はそんな歴史を垣間見ることのできる海洋博物館についてご紹介します。

​ 旧総督邸/歴史文化博物館: Rector’s Palace

かつては独立国家だったドゥブロヴニク。中世、ドゥブロヴニク共和国の旧総督邸だったこの建物、現在では歴史文化博物館として一般公開されています。大国に挟まれながら、数百年にわたって自治を守った自由主義国家の行政の秘密がここにあります。 この記事では、知識をつけてから見ると相当おもしろい、ドゥブロヴニクの旧総督邸についてご紹介します。

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