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ローカルフード

【レビュー】ドゥブラヴカ 1836 レストラン・アンド・カフェ(ドゥブロヴニク旧市街)

ドゥブラヴカ 1836 レストラン・アンド・カフェは、ドゥブロヴニク旧市街の入り口、ピレ門の入り口付近にあるカフェレストラン。眺めがよく居心地もよい、人気のあるカフェです。今回は、思わず長居したくなってしまうこの「ドゥブラヴカ 1836 レストラン・アンド・カフェ」のレビューをお届けします。

【レビュー】レストラン・ドゥブロヴニク: Restaurant Dubrovnik(旧市街)

日本ではジブリを思い起こさせるオレンジ屋根と青い海で知られるドゥブロヴニク。ヨーロッパでは歴史&由緒ある避暑地、そしてロマンティックな街としても知られていいて、特別なデートや記念日のご飯にピッタリの素敵なレストランも多くあるのです。今回はそんな素敵なレストランの中から、「レストラン・ドゥブロヴニク」をご紹介します!

クロアチアの食べ物: アイヴァル(Ajvar)– レシピあり!

アイヴァルとは、ローストした赤パプリカのレリッシュ。栄養と旨味たっぷりのアイヴァルは、クロアチアを始め、東ヨーロッパの広い範囲で愛される食卓のお供。様々に楽しめるアイヴァルですが、チェヴァプチチとの相性はまさにファンタスティック。今回は、とってもおいしいアイヴァルとそのレシピをご紹介します!

クロアチア コルチュラ島の白ワイン、ワインアワードで初の金賞受賞!

数あるワインコンテストの中でも、世界最大かつ最も権威あるものとされるデキャンタ・ワールド・ワイン・アワード(Decanter World Wine Awards)。クロアチアからも毎年多くのワインが出品される中、今年は初めて、コルチュラ島のワインも金賞獲得!今回は、これを記念し、コルチュラ島のワインをご紹介します。

オフシーズンのドゥブロヴニク: 食事に関する情報

オフシーズンのドゥブロヴニクは、住民も「ゴーストタウンになる」と表現する通り、繁忙期の姿が嘘のように、閑散と静まり返ります。この時期は、日本と同じような感覚で食事にでかけても、ご飯を食べるところすら見つからない。そんな事態も実際ありえます。今回は、そんなオフシーズンのドゥブロヴニクでもご飯を楽しむための情報をご紹介します。

クロアチアのお酒

WHO、世界保健機関の統計によると、クロアチアは国民一人あたりのアルコール消費量、世界トップ 10 の常連。知られざるお酒大好き国家なのです。今回は、クロアチアでよく飲まれるお酒、そしてお酒にまつわる習慣やマナーをご紹介します。

ドゥブロヴニクのおすすめレストラン – 普通のお値段編

ドゥブロヴニクのあるダルマチア地方は、豊かな自然の恵みが生み出す美味しいものの宝庫。観光都市化の進むドゥブロヴニクにも、地元の山の幸、海の幸を味わえる、きちんと美味しいレストランがたくさんあります。今回は、普段のご飯 〜 ちょっとお出かけくらいの価格帯(日本円: 飲み物込みで 3000 円前後から、出して 10,000 円弱くらいまで)のおすすめレストランをご紹介します。

クロアチア ドゥブロヴニクでお酒を楽しむ

お酒の消費量は世界トップクラス、知られざるお酒大国クロアチア。お酒好きの方は、美しい風景や街並、味のある路地裏を楽しみながら、現地で人気のお酒も試してみたいのでは?治安もよく、夜の外出、街歩きも心配なくできるドゥブロヴニク。今回は、ドゥブロヴニク飲み歩き情報をご紹介します。

【レビュー】絶景スポット: ブジャ・バー(Buža Bar)

「アドリア海の真珠」という美しいニックネームの元となった、ドゥブロヴニク旧市街をぐるっと取り巻く石灰岩の城壁。堅牢を形にしたかのような分厚く、背の高いこの城壁。数カ所の門の他に、実は、海に向けて穴の空いた箇所が存在します。この穴を通り抜け、城壁の外にでたところにあるのが、今回ご紹介するブジャ・バー(Buža Bar)。城壁の外、自然の岩石による崖の上に張りつくように作られたこのカフェ、おすすめの絶景スポットです。