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ドブロヴニク

11 月〜 12 月のイベント:ドゥブロヴニク・ウィンター・フェスティバル

ドゥブロヴニクといえば、ヨーロッパでは定番の夏のリゾート。海を求めて訪れる人が多く、観光シーズン=夏なのです。しかし、ドゥブロヴニクの魅力は夏のみにあらず!オフシーズンの冬にも、旧市街を始めとするドゥブロヴニク市内各所で様々なイベントが開催されるウィンター・フェスティバルが開催されています。

電話のかけかた & 電話の代わりに使える連絡方法

海外旅行中、特に個人で旅行をしていると、なにかと誰かに連絡をとる必要がでてくることがあるもの。でも、日本と違って携帯電話は使えない…。今回は、まずクロアチアでの電話のかけ方の基礎、そして旅行中、電話の代わりに使える様々な通話サービスについてご紹介します。

ドゥブロヴニクに関するおもしろ雑学

クロアチアを代表する観光地、ドゥブロヴニク。旧市街の街並、紺碧のアドリア海、威風堂々たる城壁など、外見の美しさばかりに注目が集まりがちですが、その裏にあるユニークな歴史とエピソードはもっとおもしろい!今回は、そんなドゥブロヴニクに関するおもしろ雑学をご紹介します!

ドゥブロヴニクまでバスで 20 分: ツァヴタット(Cavtat)おすすめポイント

ドゥブロヴニク旧市街の港から、小さな湾を挟んだ先に見える小さな街、ツァヴタット(Cavtat)。静かで落ち着いた旧市街や透明度抜群のビーチ、緑豊かな散歩道、ヤシの並木があり、レストランやカフェが並ぶおしゃれな港などがあり、ヨーロッパの旅行ランキング常連の素敵な場所です。今回はそんなツァヴタットについてご紹介します。

ドゥブロヴニク旧市街の観光スポット: ドゥブロヴニク自然史博物館

ドゥブロヴニクの旧市街、路地の奥にひっそりと隠れている自然史博物館。ドゥブロヴニクにはいくつか、よくわからない公共施設があるのですが、ここは間違いなくその一つ。今回は、個人的にはマリン・ドゥルジッチの家に続く謎施設と思う、ドゥブロヴニク自然史博物館についてご紹介します。

ドゥブロヴニク旧市街観光スポット: レヴェリン要塞

レヴェリン要塞は、ドゥブロヴニク旧市街を囲む城壁の東の門、プロチェ門にある、非常に堅牢な要塞。城壁の最大の弱点である開口部、門に鉄壁のガードを施すため、城壁本体の建造に遅れること、数百年して作られた要塞なのです。さて、そんなレヴェリン要塞。現在は、ドゥブロヴニク周辺の遺跡からの出土品や、中世の鋳造所跡を展示する考古学展示場、ドゥブロヴニクの有名ナイトクラブ「カルチャー・クラブ・レヴェリン」、そしてドゥブロヴニク管弦楽団の本拠地と、なかなか例のないユニークな使い方をされています。今回は、そんなレヴェリン要塞についてご紹介します。

【番外編】MW の作る特別なクロアチアワイン、日本で販売開始!

「クロアチア」と聞いて「ワイン」…なかなか、思いつきませんよね。でも実は数千年に渡るワイン生産の歴史を持ち、古くはローマ、後にはハプスブルグ各帝国の宮廷にも納められていたワインを生み出してきたクロアチア。この度、そんなクロアチア産の、面白いワインの販売が日本で始まりました。今回はこちらをご紹介します!

【番外編】東京クロアチア倶楽部、始めました

Du-licious!にお越しくださる皆さん、いつもありがとうございます。この度、ドゥブロヴニクに限らず、クロアチアの面白&役立ち情報を発信したり、日本でクロアチア関係のなにかがあった時にお知らせしたりするため、Facebook に東京クロアチア倶楽部というのを作りました。今回は、そちらのページについてのご紹介です。

【写真を撮ってきました】ドゥブロヴニクで、あの黒猫と!

クロアチアを代表する観光地、「アドリア海の真珠」と讃えられるドゥブロヴニク。日本では、ジブリ映画「魔女の宅急便」や「紅の豚」を彷彿とさせる町並で知られていますよね。筆者もついにファン心理に負け、例の黒猫マスコットと写真を撮ってきてしまいました…!今回は、そういう雰囲気の写真が取れる場所をいくつかご紹介します。

ドゥブロヴニク・カード 2019 年版 最新情報

クロアチアを代表する観光地、「アドリア海の真珠」と讃えられるドゥブロヴニク。ジブリ映画の世界のような、紺碧の海にオレンジ屋根、石造りの町並は一生に一度は訪れたい絶景です。今回は、そんなドゥブロヴニク観光の強い味方、ドゥブロヴニク・カードの 2019 年最新情報をご紹介します!